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週刊トラベルジャーナル

日本の観光産業と共に進化し続ける『週刊トラベルジャーナル』。
インバウンドとアウトバウンドの双方向の観光産業をリードする最新情報を発信しています。

1964 年、日本最初の旅行情報専門誌として創刊された「週刊トラベルジャーナル」は、日本人の海外旅行の市場(アウトバウンド・ツーリズム)において、旅行業界を取り巻く最新のニュース、マーケティング情報、ニュースの背景や本質に迫る解説、実用的なデスティネーション情報など、つねに質の高い旅行業情報を発信し、旅行ビジネスに欠かせない情報源として活用されてきました。
今日、日本の観光産業は、日本人の海外旅行(アウトバウンド・ツーリズム)と並んで、外国人の訪日観光(インバウンド・ツーリズム)の活性化に力を入れており、観光庁をはじめ、日本政府観光局等が訪日外客誘致の情報発信に力を入れています。
こうした環境の下、「週刊トラベルジャーナル」は、" 旅行業界誌" から" 観光産業のビジネス専門誌" へのステップアップを遂げました。観光産業に関わる経営者・管理職を主な読者として位置づけ、観光産業のトレンドをプロの視点で深堀り・解説します。
情報発信の手法は、従来の紙媒体の「週刊トラベルジャーナル」を軸足に、オンライン媒体の「トラベルジャーナルゲートウェイ」と登録読者約18,000 人へのE メール媒体、オンデマンドで運営する業界セミナー・ワークショップ、一般消費者を対象とした旅行イベントの開催等、多種多様な情報発信力を発揮することにより、より効果的な情報発信を実現します。
情報発信のネットワークは、日本国内に広がる自社媒体ネットワークだけでなく、韓国、台湾等のアジア諸国・地域における現地の観光産業の専門誌(紙)との業務提携により、ボーダレスなネットワークの構築を実現しました。
アウトバウンドとインバウンドの双方向の観光産業、ツーウェイ・ツーリズムの情報発信に取り組む「週刊トラベルジャーナル」は、日本の観光産業の発展と共に日々進化・内容を充実させて、日本の観光立国を支えるすべての人々に向けて情報をお届けします。

媒体基本情報

会社名 株式会社トラベルジャーナル
媒体名 週刊トラベルジャーナル
創刊年 1964年
媒体形態 週刊誌(毎週月曜発行)
サイズ 297mm×210mm(A4判)
発行部数 7,000部(有償発行)
読者数 約6万人(平均回読人数は9.2人)
読者層 旅行会社(56.7%)、個人(9.4%)、その他(7.3%)、教育機関(5.5%)、航空 会社(4.4%)、公官庁・諸団体(2.4%)等の観光産業に関わる経営者・管理職
読者所在地 関東(59.3%)、近畿(13%)、中部(11.5%)、九州・沖縄(6.6%)等、日本全国
ウェブ媒体 Travel JOURNAL GAETWAY (メールマガジン配信先:約11,000 アドレス)
URL http://www.tjnet.co.jp
ウェブ読者数 18,099人(2012 年4月1日現在)注:無料登録読者数

編集コンテンツ内容

観光産業に関わる経営者・管理職 必読のビジネス専門誌
観光産業のトレンドをプロの視点で深堀り・解説

■ツーウェイ・ツーリズムの最新情報

日本人の海外旅行(アウトバウンド・ツーリズム)
外国人の訪日旅行(インバウンド・ツーリズム)

■トラベルジャーナルのネットワークによる専門情報

各方面の専門家による実務解説コラム
観光産業界のオピニオンリーダーたちのコラム
ビジネスセミナー/学会論文等の採録
アジア主要国・地域の提携観光専門誌(紙)による現地情報

■営業・企画・マーケティング担当者必読の基本情報

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